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セフィロスに肩を貫かれてフラウドに陵辱さ(ryな人のとりあえずは妄想をつらつらと。そのうち現実。





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ほとんど一日泣き通し(スザルルMADで)
未だに最終回のショックが抜けきらない。
ルルーシュが大好きです。
NTの小説読んでこんな当たり前のことを望んだだけなのに
何でたった18の少年が命を落とさないといけなかったんだろうってまだ私の中で完結できない。
何も行動を起こさなければ、誰一人欠けることなく
平穏がそこにあったはずなのに
「ただ生きるだけの人生に意味はない」って言ったとおり
その平穏な日々はルルーシュにとっての「明日」には成りえなかったんだよね。
でもこの小説のような「明日」をルルーシュが望んでいたなら
Cの世界で知った人々が求める『明日』を手に入れるために
ルルーシュ自身を殺させた時点で彼の「明日」は犠牲になってる。
「撃っていいのは~」の下りのとおり、ギアスをかけた自分も
人々の願いというギアスにかからなければならない。
そのために自分の「明日」をも捨てるっていう決断。
スザクも愛した女の仇を討つことで救われる部分もあっただろうけど
でも親友だった男を自分の手にかける苦しみがあって、それであの涙があり罰でもある。
人々の願いを叶えるために彼らがこんな選択、覚悟、決断したことを
その「人々」はほとんど知らない
それがどうしても納得いかなくて完結できないからちょっと吐き出してみましたというお話。
なんかね、どうも何かの作品についてあまり深く語るのを良しとしない性格なので
今これ書きながらすごい自分が気まずい(笑)
や、人の感想見るのはすきですよ(´∀`)
色んな感情がものすっごい渦巻くんだけど
言葉や文章にしたらそこですごい安っぽくなっちゃうんだよね。
自分の外にあんまり出したくない性格です。
それでヴェスペリアクリアしたんだけども
これも言いたくない(笑)
大事にしておきたい。
でも一言だけ。







       





急遽11/3の菜園行ってきます(笑)
だって今行かずしていつ行くの・・・!

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